追究された教育で
    学びが変わる

得意教科をさらに伸ばす教育

弊社では志望校合格は通過点と考えております。

志望校合格をする為のプロセスとして得意教科をさらに伸ばす教育は必須だと考えております。

その中で弊社では基礎レベルの問題の正答率を100%にする事をベースとし応用問題にも対応できる能力をつけて行きます。

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苦手教科が面白くなる教育

いくら天才な人でも不得意な分野がございます。それは生徒も同じです。

弊社では生徒の苦手な教科を得意教科にさせるのではなく、まずは好きにさせる事を目標にしています。

好きにさせる事で、苦手教科の学習を面白くさせる事が目的です。面白いという感覚は学習意欲につながります。

弊社では生徒一人一人の性格、学習ペースをベースとし、そこに面白いというスパイスを加えて志望校合格までのプロセスを組み立てます。

時間の使い方がうまくなる教育

今現在、生徒が身に付けなければいけないのは入試や定期テストなど期間を逆算して学習する能力です。

テスト問題一つにどれだけ時間を掛けられるなど、逆算しながら問題を解いていかなければなりません。

この逆算をする能力が今後の社会生活において大切だと考えます。この能力は限りある時間の中でどのように仕事をこなすのかなど、スケジュール調整なども含め自己管理能力につながっていきます。

弊社では宿題スケジュールを生徒自身に組み立てていただくなど自然と生徒が行動できるカリキュラムを制作致しますので学習習慣の中でその能力が身についていきます。

生徒が自分の考えを発言できる教育

弊社では志望校合格を通過点と考えている中で、生徒自身の人間としての成長にもスポットを当てております。

生徒が社会人として活躍する頃には年功序列が崩壊し、実力主義の時代となっております。

社会から必要な人材になるには「自分の考えをしっかりと持っており自分の考えを相手に伝えることができる人」だと弊社では考えております。

その習慣付けとして、弊社の教師はコミュニケーションをしっかりと取らせて頂きます。

もちろん授業中は分からない問題に対する自分の考えを言わせる質問や、授業後には雑談などをし、コミュニケーションを取らせて頂きます。そうする事でお互いの信頼関係も築かれ最適な志望校合格までのプロセスを組む事が可能となります。

学びが好きになる教育

「好きこそものの上手なれ」まさにこの格言が弊社の目指すべきところです。

「面白い→好きだ」となることによって学習が習慣化され、テスト勉強や受験勉強だけでなく今後の長い人生においても「学ぶ」ことへの意欲につながると考えております。

人は好きなことはとことんやれます。そして、それが自信につながっていきます。

とことん学んで得た知識を周りに教えることで自己肯定感も高まり自己実現の欲求が満たされていきます。

弊社では人に教えることができるまで「本質をきちんと理解する」という教育で確実に底上げをしていきます。